<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://mitofu999.blog118.fc2.com/?xml">
<title>とりこれ日記</title>
<link>http://mitofu999.blog118.fc2.com/</link>
<description>　とりあえず日々これかなぁ？　って感じたことを何気にかきつづっています。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-80.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-79.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-78.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-77.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-76.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-80.html">
<link>http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-80.html</link>
<title>退職します・・・</title>
<description> 　１１月末付けで、７年半働いた会社を退職することになった。　理由は会社の経営が火の車で、給料すら支払われない最悪な状況に陥ってるため。さすがに生活できなくなってきているので笑。　はじめての退職そして失業となるのだけど、しかし驚くほど、退職後に何をしようかと考えられていない。いいのか、わるいのか・・・。そんで、とりあえず、今のなんかぽわーんとした気持ちをメモ程度だが、ブログに書いておくことにしてみた
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　<span style="font-size:large;">１１月末付けで、７年半働いた会社を退職することになった。</span><br />　理由は会社の経営が火の車で、給料すら支払われない最悪な状況に陥ってるため。さすがに生活できなくなってきているので笑。<br />　はじめての退職そして失業となるのだけど、しかし驚くほど、退職後に何をしようかと考えられていない。いいのか、わるいのか・・・。そんで、とりあえず、今のなんかぽわーんとした気持ちをメモ程度だが、ブログに書いておくことにしてみた。未来の自分に参考になるかもしれないので：：<br /><br /><br />　仕事をしてる間は日常に追われ、何かに疑問があっても、なんだかんだで流されていた。<br />　だけど、そういうしがらみから開放されてしまった僕は、いったい何がしたいんだろ？ってか何ができるのだろう？って、ベタだけどそんなこと考えいる自分。<br />　<br />　<span style="font-size:large;">なんとなくやりたいことは沢山ある。</span><br />　小説を書いてみたり、旅に出てみたり、国内外の名作を乱読してみたり・・・。だけどその全てがおぼろげで、なんとなくなのだ。<br />　３０歳をいくつか過ぎた後での失業はけっこう怖い。でも将来の見えない今状況で（社会全体もそうだとも言えるけれど）、今の会社にしがみついているのは、それ以上に怖かった。<br />　そんなとこが、退職に踏み切った本当の理由なのかな。自分の心理を自己分析してみる。そのような気もするし、そうでない気もする。<br />　<br /><br />　まぁ来週一杯は仕事には通う。なんか名残惜しい気もするし、重荷から開放された気もする。<br />　来週けっこう多数のお世話になった仕事先に報告することになるので、かなり気は重いのだけど。まぁ電話や訪問は少しで、残りはメールや葉書で済ますことになると思うが。<br /><br /><br />　いろいろ書いてきたけど、文章はすごく漠然としているな。<br />　なんか自分に苦笑いしてしまう、自分がいる。不思議な感覚でもある。<br />　この先は僕は一体どこで何をするのだろう？漠然と見えていた人生の延長が急に見えなくなって、でも意外と不安でもないような気がして・・・；；<br /><br /><br />　―とりあえず退職１０日ほど前の今の気持ちを、キーボードの流れるがままに、書き出してみた。<br />　もう一回くらい、気が向いたら、退職前の気持ちを書くのかもしれない笑。<br />　ほんとに、つぶやきのようなブログでした。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T21:58:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>みと</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-79.html">
<link>http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-79.html</link>
<title>大ヒットのために「１０００人マーケティング理論」を考える</title>
<description> 　そもそも、世間で言われる流行や大ヒット商品ってものは、どうして作られるのか？　どれくらい多くの人間がその商品に興味を持つと、それはヒット商品となるのか？なんとなく気になったので、自分なりに「大ヒット」を作るための法則と過程を「１０００人マーケティング」（仮称）と名付けて、検証してみることにした。　　１０００人マーケティングとは、文字通り１０００人にあることを伝えることができれば、それは「流行」や
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　<span style="font-size:large;">そもそも、世間で言われる流行や大ヒット商品ってものは、どうして作られるのか？</span><br />　どれくらい多くの人間がその商品に興味を持つと、それはヒット商品となるのか？<br />なんとなく気になったので、自分なりに「大ヒット」を作るための法則と過程を<span style="font-size:large;">「１０００人マーケティング」（仮称）</span>と名付けて、検証してみることにした。<br />　<br /><br />　１０００人マーケティングとは、文字通り１０００人にあることを伝えることができれば、それは「流行」や「大ヒット」に成りえる――と考える個人的な理論だ。<br />　そんなマーケティング理論があるかどうかはさだかでないが、それに近い考えで、少数の口コミ効果の重要性は、マーケティングの世界のでよく話されている話なので、それを個人的にアレンジする形で、「１０００人マーケティング理論」と、名付けてみた。<br /><br />　理論はこんな風だ――<br />　平均的な日本人の知人の数というのは定かでないが、平均的な携帯電話への登録数を２００～３００人らしいので、そこから平均的な日本人一人が持つ知人の数を約２００人と推定する。<br />　<br />　――とすると、<br />ある不特定の１０００人が、自分の知人２００人に、ある物事を伝えたとする。すると、１０００人×２００人＝２０万人に、その物事が伝わったことになる。<br />さらにその２０万人が、またそれぞれの知人１０００人に、その物事を伝えると、２０万人×２００人＝４０００万人に、その物事が伝わったことになる。<br />大雑把な計算だが、そういうことが可能なわけだ。<br />４０００万人というのは、日本の人口の約１／３であり、これだけの人が知っている物<br />事は、すでに「流行」といっても、言い過ぎでない。<br /><br />　ここから導ける結論はというと、「流行を作るのは、別に難しくない」ということだ。<br />ベースの１０００人をピックアップし、彼ら（彼女ら）に「流行」を伝えるさえできれば、それは瞬く間に多くの人々に伝わることが可能だ、ということだ。<br />多くの人に伝えるのが、流行でない。少数のコアなファンを作ることこそが、流行づくりへの早道とんあるのだ。<br /><br />　よく「友達の親戚が有名人だとか」「友達の友達が有名スポーツ選手」だとか言う人間がいるが、この理論上、そういうことはあたり前にあることだと言える。<br />何故なら、１０００人の知り合いの知り合いが４０００万人になる計算になるのだから、あなたの知り合いの知り合いが有名人である可能性なんて、１００％近い可能性になる。だってそれなりに知名度のある有名人は１０００人じゃ下らないのだから。<br />だからあなたは友達から、「知り合いの知り合いが有名人だ」的な話を聞いても、「すごい！！」なんて感動してはならない。だって理論上は、かなりの確立で、あなたの知り合いの知り合いは、有名人なはずなのだから。<br />だから理論上は、「あなたの友達のお姉さんが福山正晴と付き合っている」こともあるだろうし、「あなたの親戚のおじさんの会社の同僚が、宮崎あおいの中学の先輩だ」なんてことも、別に驚きでも何でもないのだ。それは起こるべくして起こることなのだから。<br /><br />　しかし多くの人々は、この事実に驚く。<br />何故なら、そこには非日常がころがっているからだ。ただ言えることは、その非日常は、別に不思議でもなんでもない非日常なのだ。<br /><br /><br />　で、何を話そうと思っていたかというと、これは、多いにマーケティングに利用できるということだ。<br />何故なら、「ある商品を売り出すために」「あるトレンド流行らすために」、まず１０００人に対してのみ、熱烈にアピールすることができれば、その商品の知名度は瞬く間に広がることが可能なのだ。<br /><br />　マーケティングによる大ヒットの過程は、こうなる。<br />　①ある商品に興味を持ちそうな１０００人の人間をピックアップし（ネットか何かで募集）、熱烈にある商品を売り込む。ここがまず肝心なので、ある程度の資金を投入してもいいだろう。無料サービス品の提供などを行いファンとして取り込めば、大きなアドバンテージを生む可能性もある。<br />もし１０００人に一人１０万円を使ったとしても、その金額は１億円、１万円なら１０００万円でしかない。誰が見ているのか分からない大型ＣＭを集中的にうつのには数十億がかかるのを考えると、この金額がいかに小額化分かるだろう。<br />　さらにもしなんらかの方法で、無料で１０００人に商品を売り込みことができれば、初期費用さえも、いらなくなるのだ。<br />　↓<br />　②１０００人の熱烈なファンを作ることができれば、彼らは自分の知人たちに、商品を売<br />り込む。知人たちがどの程度商品に興味を持つかは定かでないが、この時点で２０万人に商品が知られるようになる。またここまでのレベルになると、ＴＶや雑誌媒体が見つけ、さらなる宣伝効果も、見込めてくる<br />　↓<br />　③そして、最後のステップ。知人２０万人が、その知人に商品を紹介してくれるかだ。<br />ここが、一番の難関ではある。だがここからは、運の要素も大きい。だってその商品の本当の商品力の勝負になってくるからだ。最初のターゲットの「商品に興味を持ちそうな１０００人」とは違う、その商品にまったく興味のない人種も多いに含まれているから。<br />　だがこうも考えられる。ここまで広がったのだから、あとは純粋な商品力の勝負だと。<br />　だって、この③に達している時点で、最低でも、２０万人がその商品のことを知っており、③の段階で５分の１の知人にしか伝わらなくても、８００万人に、その商品の知名度が行きわたったことになるから。ここまででも、知名度マーケティングは十分成功したと言えるのだろうし。<br /><br /><br />　―とりあえず、僕が大ヒットまでの一番の近道だと思える１０００人マーケティング理論について書いてみた。<br />たった１０００人に商品を売り込むだけで、ここまで広がる可能性があるなんて、すごいと思うんだけど。どうなんだろうか？？<br />　いつかは試してみたい、マーケティングではあるのですが。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>世の中について考えてみた</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T21:23:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>みと</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-78.html">
<link>http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-78.html</link>
<title>自民党の負けっぷりに期待</title>
<description> 　明日、ついに衆議院議員選挙も本番。　間近に迫る選挙後に関して今思うことを、一言メモ程度だけど、書き残しときます。　もう明日の選挙で自民党が大敗し、民主党政権が出来あがるのは、ほぼ間違いない。　そのなか、僕なりに明日の選挙のポイントを言わしてもらうと、それはずばり、自民党の負けっぷりに尽きる　選挙での大敗が確定したとき、麻生総理が果たして、どんな態度で接するか。　今後の自民党の世間での価値と評価は
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　明日、ついに衆議院議員選挙も本番。<br />　間近に迫る選挙後に関して今思うことを、一言メモ程度だけど、書き残しときます。<br /><br />　もう明日の選挙で自民党が大敗し、民主党政権が出来あがるのは、ほぼ間違いない。<br />　そのなか、僕なりに明日の選挙のポイントを言わしてもらうと、それはずばり、<br /><span style="font-size:x-large;">自民党の負けっぷりに尽きる</span><br />　選挙での大敗が確定したとき、麻生総理が果たして、どんな態度で接するか。<br /><br />　今後の自民党の世間での価値と評価は、その負けっぷり次第で、大きく変わるだろう。<br />　もし麻生総理や大物議員らが、その大敗に関して、めめしい言い訳しか示さなかったら、「自民党はそこで終わる」と言っても過言でないかもしれない。<br />　<br />　しかし、その逆もしかりだ。<br />　もし麻生総理が、大敗に関して、素直に負けを認め、そして民主党の躍進をたたえ、自民党の今後の再生に向けた道筋を示せたならば、国民の反応も自ずと違ったものになるはずだ。<br />　言い訳をせずに、前向な負けっぷりを示せるが、自民党の未来は、多分そこにしかない。　<br />　<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:date>2009-08-29T21:20:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>みと</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-77.html">
<link>http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-77.html</link>
<title>一体誰が自民党に票を入れるのか？</title>
<description> 　一体誰が自民党に票を入れるのか？　　衆議院選挙が３０日に迫り、マスコミも自民党、民主党の当確の票読みをはじめている。　民主党が３００議席を超えるなんて新聞報道もいまさらながらなされているが、そんなことは当たり前だろう。マスコミの論調は、自民ＶＳ民主の２大政党制が軸なのだが、僕は違った見方をしている。　　まず、今度の選挙でポイントなのは、　２大政党を選ぶのではなく、この状況下で、一体誰が自民党に投
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　<span style="font-size:x-large;">一体誰が自民党に票を入れるのか？</span>　<br /><br />　衆議院選挙が３０日に迫り、マスコミも自民党、民主党の当確の票読みをはじめている。<br />　民主党が３００議席を超えるなんて新聞報道もいまさらながらなされているが、そんなことは当たり前だろう。マスコミの論調は、自民ＶＳ民主の２大政党制が軸なのだが、僕は違った見方をしている。<br />　<br /><br />　まず、今度の選挙でポイントなのは、<br />　２大政党を選ぶのではなく、この状況下で、一体誰が自民党に投票するのか？　そんな人は果たして存在するのか？<br />　という疑問に尽きる。<br />　<br />　だってそうでしょ？<br />　このむちゃくちゃな環境を作り出したのは、小泉政権の思い込み政策の失策のたまものであり、阿部、福田の投げ出しであり、増殖した小泉チルドレンにおける無能であり・・・。<br />　さらにカジノ金融主義の破綻も追い討ちをかけ、今の生活環境はガタガタで世の中の底は抜けまくり。日本中のほとんどの人が被害をこうむっているといっても過言でないぐらいだ。<br />　かつては自民支持で恩恵をこうむった地方の土建屋は軒並みがたがたで、各業界団体も確実に自民の方を見ていない。誰も自民党に票を入れるメリットがなく、世襲ばっかりの人材は基礎能力も社会能力も低い。<br />　<br /><br />　こんな状況では、むしろ自民党に票を入れる人を探す方が難しいと感じるのは僕だけだろうか。<br />　ちいさい話だが、何気に近くの知人に選挙の話題を振ってみても、自民批判はあっても、自民党にオレは入れるなんて奇特な意見は、今のところ聞けていない。<br />　冷静に考えても、この状況の元凶を作り出した自民党政権をあと４年も延命させる審判をくだす有権者って果たしてどれくらい存在するのだろうか？みんなが思っている以上に、その数は少ないはずだ。<br /><br /><br />　今回の自民党の大敗はマスコミ各社の事前予想どころでないと思っている。<br />　個人的な予想では、小選挙区３００、比例代表１８０の議席のうち、小選挙区はほぼ絶滅に近いかもしれない。せいぜいとれて２０－３０くらいか。比例はそれより若干ましな気はするものの、それでも３０取れればいいほうだろう。―ということは合計でも自民党の議席は多くて６０弱ということになる。<br />　まぁ、そんなところが妥当かもしれないな。マスコミは騒ぎまくるかもしれないが、その数字は納得の数字だわ。ちなみに麻生、阿部なんかも落ちる可能性は高い気がしてるのだが。　<br /><br /><br />　まぁ、あれだ。<br />　アメリカでも、ブッシュジュニアのありえないほどの最低政権があり、オバマ政権の誕生を後押しした。たぶんブッシュがあそこまでひどくなかったら、黒人でかつ政治経験も浅いオバマは大統領候補にすらなれなかったのだろう。<br />　オバマ政権を誕生させた一番のＭＶＰはブッシュ政権の能力の低さにあったわけだ。<br />　<br />　日本の今後の政権交代も、これと同じだろうな。<br />　小泉、阿部、福田、麻生のひどすぎる劇場型政権が、もたらしたものは”自民党不振”のひとことだった。何の能力もないのに、小泉人気のみで当選してしまった小泉チルドレンの無能さも、それに追い討ちをかけた。こんな負の要素が重なりあった自民党政権が絶妙なアシストし、民主党政権が生まれるのは、当たり前の話なんだろう。<br />　<br />　小泉が目標に掲げていた「自民党をぶっつぶす」というスローガンが、小泉政権が誕生しその一時の成功の反動を引き金に、達成されるのは、非常に皮肉で興味深い、ことだな。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>世の中について考えてみた</dc:subject>
<dc:date>2009-08-24T23:11:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>みと</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-76.html">
<link>http://mitofu999.blog118.fc2.com/blog-entry-76.html</link>
<title>久々に外山恒一動画を見た・・・</title>
<description> 　疲れた・・・。でもなんか共感してる自分もいた・・・　そんだけ追い込まれているのか、おれ……；；
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/l2C9lv5t0yQ&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/l2C9lv5t0yQ&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br /><br />　疲れた・・・。でもなんか共感してる自分もいた・・・<br />　そんだけ追い込まれているのか、おれ……；；<br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-07-11T13:30:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>みと</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>